【年金生活】令和8年度住民税決定通知書が届きました

2026年6月17日水曜日

公開 税金 日記 年金 無職

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 まだ冷房をつけなくても過ごせるので電気代が助かります。

それもおそらくあと2、3日で暑くなってしまいそうですが・・・

さて

今日郵便受けをのぞいたら、令和8年度住民税決定通知書が入ってました。

いくらなのか見てみますか。


ぱっと見て、6,300円が今年の住民税?(12,500円ー6,200円)通知書にも同封で合計してその金額の納付書が2枚入っていたので。

でも明細には「年金徴収税額」とあるので、違うなー、とよくよく見てみたら、

年税額は12,500円で、

納付書で納めるのが6,300円分で、残り6,200円は、今年10月以降3回に分けて年金から引かれるようです。

で、

思い出したのですが、退職した職場で年金受給しながら働いていたおじさんが「給料から住民税が引かれて、年金からも引かれるんだよなー」と話していたのを思い出しました。

私はおじさんの給料が高くて年金もかなりありそうだから、住民税もそれなりにあるから両方から引かれるんだろうと。

でも年13,000円くらいの住民税でもあえて納付と年金の両方から差し引くというのは(理由はわからないけど)キマリなんでしょうね。

ということで、

私の令和8年度の住民税は12,500円でした😓

今年度の住民税は令和7年度の収入に対してなので、令和6年4月65歳で年金受給開始した私は(最初の支給は6月)

令和7年分の年金がフル支給の金額だったので、今後も税制等の変更がなく、年金以外収入が無ければ、来年以降の住民税もこのくらいの額という目安になります。

ただ

課税所得は100,000円だったのですが、

あと10万円年金が少なければ、あと10万円控除分が何かあれば「非課税世帯」だったのです。




ちょっと惜しい・・・・かも😓

特に控除申告する物もないのですが、今年3月まで会社都合退職で健康保険料が減額されていて、4月以降はそれが無くなって全額請求されるはずなので、ひょっとしたらあと10万円控除額に近づけるかも。

でも近づけただけで、結果課税所得が3万円とかになったら悔しいかも😂

そんな考えを起こすより、生活費が足りないのだから年金以外に働いて収入を得ないと!!






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kiraです、60代都内ひとり暮らし、老後資金を増やすためフルタイムで勤務中。2021年から投資信託(NISA)にもチャレンジしています。
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