体調が悪く何もかも思うようにいかないが、いつか出口は見えると信じる

2023年4月27日木曜日

日記

t f B! P L

令和5年2月都営住宅募集に応募するも桜散る。。。。

老後の住宅費を下げるべく、2月の都営住宅募集に応募しましたが、やっぱり落選でした。

今回は現在の住まいの近くにある物件に応募しました。空き室がたった一部屋だったので

まあ当たるはずないな~と思いつつも、応募してみなければわからないことなので一縷の望みをかけて応募したんですが

やっぱりダメでした。

当選するには宝くじ並みの運が必要なので仕方ないです。

まだ5月、8月、11月と募集があるのでまた応募します。

これから老いていくのに、見ず知らずの土地で暮らすという気にはなれないので(切羽詰まったらそうも言ってられませんが)

まずはこの近くのエリア、区を優先で選び、あとは当選の可能性が高くなりそうな事故物件にも応募するつもりです。


体調不良で医療費がかさんでる

まだ体調が良くならず、週に一度は病院通いをしています。

それだけでは改善が見えず、先も見えずで困って焦りから自由診療にも通い費用がものすごいことになっています。

健康には代えられないのでお金がどうこうなどと言ってられないのですが、これが高齢になって年金収入だけとなり健康保険料も4割、5割負担などとなったら

どうしよう???と不安な気持ちが増すばかりです。

やはり健康は大事、一番大事、健康なのが一番お金がかからないと痛感しています。

自分の体がこうなってしまって思うことは、少しでもおかしいと感じたらすぐに医者にかかるべきだと思いました。

体調が悪くなったのは突然のことですが、そうなって振り返ってみると「あの時」という思い当たる場面があるんです。

大したことないだろう(医者にかかるのも億劫で)と予兆はあったのに見て見ぬふりで過ごした結果がこれです。

この一年どこへも出かけていません(出来なかった)それが不満とかじゃなくて、体調が優れないばかりに普通に過ごせない、掃除したり洗濯したり料理したりとかすら満足に出来ないことがすごくストレスです。


いつか出口は見えるんだろうか?

私はこの歳になるまで幸いなことにケガをしたり、入院も手術もしたことはないです。

40歳を過ぎても、四十肩五十肩とか更年期障害とかも自覚したことはないし、厄年とかもまったく意識することなく過ごしてきました。

未婚子無しで、出産の辛さや子育ての大変さも経験していません。

何が大変で、何が大変じゃないとか比較出来ることではないけど、悩みや心配ごとが無い人なんて絶対いませんよね。

だから今の体調不良くらいは仕方がないじゃない、、、、と、落ち込まずにいずれ何とかなる!と信じて過ごそうと思っています。




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kiraです、60代都内ひとり暮らし、老後資金を増やすためフルタイムで勤務中。2021年から投資信託(NISA)にもチャレンジしています。
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