【都営住宅】もし当たったら、、、、のちょっとした憂鬱

2024年5月10日金曜日

住まい 日記

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 懲りないアホな私

5月定期募集の都営住宅はどの物件に申し込んだかと言いますと、、、、懲りずにまた「広尾」に応募しました.苦笑


第一希望の今住んでる区内の物件もあるにはあったのですが、一戸だけでした。そしてその物件の事故物件があるか調べたらあったのですが、事故ってからなんと100日以上経過していたんです。

やっぱり100日以上はビビります。そして何よりどちらも募集戸数が「一戸」というのが、見送る原因となりました。

その点「広尾」は戸数が多かったんです。駅近だったし。でもポチった後で、本当に都営に入居したいのなら事故物件に賭けるべきだったんじゃないか、とかいまだ腹をくくれない私です。

当たったわけじゃないのにその先を心配するアホな私

「広尾」の物件は、場所が広尾というだけで行ったことはなく、単に駅近=便利、というだけで応募しました。

「広尾」の物件は昭和45年頃の建設なので相当古く、そういう昔の都営住宅は網戸もなく(便座も無いとか)風呂場の床はコンクリートとか聞くので、どの程度なのか、間取りとか画像を検索してもまったく出てきません。

都営住宅に入居できるのが先で古さとかそういうことは気にしない、、、、つもりではいます。

ただ、ふと「自治会」はどうなっているんだろうと気になって調べたら「広尾」はがっつりありました。

「自治会」の大変さ、トラブルは読んだことがあるのでかなり憂鬱です。その点URの場合は民間業者に委託していてまったく問題無いようです。

少し前に都営住宅の「自治会」について調べていた時に、最近では「自治会」を持たずに業者に委託してるような物件もあるようなので、今後そういう流れになってくれたらいいなと期待するしかありません。




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kiraです、60代都内ひとり暮らし、老後資金を増やすためフルタイムで勤務中。2021年から投資信託(NISA)にもチャレンジしています。
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